2018年08月09日発売 ファイヤープロレスリング ワールド

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伝説のプロレスゲームが完全復活!! 『ファイヤープロレスリング ワールド』8月9日(木)ゴング!

伝説のプロレスゲーム「ファイヤープロレスリング」が完全復活! シリーズ最新作となる『ファイヤープロレスリング ワールド』が、PlayStation®4用ソフトウェアとして8月9日(木)に発売される。

2Dグラフィックで表現される膨大な選手とその必殺技、リングをひし形に見る独特のカメラアングル、プロレスファンの夢と妄想を具現化するエディットモードといった「ファイプロ」らしさはそのままに、オンライン対応など新要素を搭載して大幅なパワーアップを果たしている。

そんな本作の魅力を映像で紹介する、ティザートレーラーとプロモーショントレーラーが公開中! プロレス愛を凝縮した「ファイプロ」の進化に刮目せよ。

多彩な試合形式で楽しめる! シリーズ初のオンラインモードも搭載!!

本作ではバトルロイヤル、ケージマッチ、有刺鉄線や蛍光灯を使ったデスマッチなど、さまざまな特殊ルールに対応。トーナメントやリーグ戦といったマッチメイキングも行なえる。さらに、シリーズで初めてオンライン対戦に対応し、全世界のプレイヤーと熱い試合を繰り広げることが可能!

【「ワンナイトマッチ」で選べる試合形式】

「ワンナイトマッチ」は、さまざまな形式で試合を楽しめるモード。プレイヤーが自分で操作する対戦だけでなく、CPU同士によるロジック戦を観戦することもできる。

ノーマルマッチ
通常のプロレスルール。シングル、6人タッグ、ノーDQ(反則裁定無し)など、ルールや参加人数をカスタマイズできる。

ケージマッチ
金網に囲まれたリングで脱出をかけて戦う試合。勝利条件は「3カウント有り」と「脱出のみ」から選択可能。

電流爆破マッチ
電流の流れる有刺鉄線が張られたリングや、場外にバリケードマットが敷き詰められた会場で戦う危険なデスマッチ。

バトルロイヤル
複数の選手が同時にリングに上がり、全員が敵となる乱戦ルール。トップロープを越えて場外に落とされると敗北となる「オーバーザトップロープ」ルールも適用可能だ。

総合格闘技ルール
金網に囲まれた十角形のリングが舞台となる、総合格闘技ルールの試合。KO決着のみ、ラウンド制、エスケープ無しなど、プロレスとは全く異なる試合形式で戦える。

ミッションモード
与えられた課題をこなしていく、チュートリアルを兼ねたオフライン専用モード。

ファンのこだわりが炸裂するエディットモードがさらに充実!

シリーズ過去作において、試合よりやり込んだというファンも少なくないエディットモード。現実のレスラーを完璧に再現したり、理想のレスラーを作成したりと、「ファイプロ」の醍醐味のひとつとなっている。

そのエディットモードが、最新作でさらに充実! レスラーの外見、技、CPUロジックはもちろん、レフェリーやリング、チャンピオンベルトなど、ゲーム内のさまざまな要素を編集、作成することができる。外見のエディットでは、各部位のレイヤー数が実に9枚もあり、こだわりのエディットが可能。また、技のリネームも必殺技だけでなく、すべての技の名称を変えられる。

そこまでやるか!? 新アクションや新技を多数収録!

プロレスの魅力を余すところなく再現する「ファイプロ」のアクションを、本作ではさらに掘り下げている。チョップやエルボーを交互に繰り出す「打撃応酬」、相手の必殺技を一度だけ出せる「掟破り」、ダッシュしてリングにすべり込む「ダッシュリングイン」、関節技を受けながらロープに這い寄る「ロープエスケープ」など、さまざまな新アクションが追加された。

時代とともに技の流行が変化する現実のプロレスシーンに合わせ、新たな技やアピールも追加。2Dグラフィックで表現される、細やかなモーションに注目!

新日本プロレスとのコラボが実現!! 実名参戦する39人の選手を紹介!

本作では「ファイプロ」シリーズの長い歴史の中で初となる、新日本プロレスとのコラボレーションが実現! 実名で参戦する39人の選手を、勢力図とも言える所属ユニットごとに紹介しよう。

新日本プロレス 本隊

新日本プロレスの正規軍。ヘビー級とJr.ヘビー級の階級によるカテゴリ分け、若手選手の通称である「ヤングライオン」のほか、永田裕志が結成した「青義軍」、真壁刀義と本間朋晃のタッグチーム「G・B・H」といった個別のユニットもある。

【本隊所属選手】
棚橋 弘至

柴田 勝頼
天山 広吉
中西 学
小島 聡
マイケル・エルガン
ジュース・ロビンソン

【青義軍所属選手】
スーパー・ストロング・マシン
永田 裕志

【G・B・H所属選手】
真壁 刀義
本間 朋晃

【本隊Jr.ヘビー所属選手】
田口 隆祐
KUSHIDA

【本隊ヤングライオン所属選手】
川人 拓来
北村 克哉
岡 倫之

【飯伏プロレス研究所所属選手】
飯伏 幸太

CHAOS

「G・B・H」のメンバーだった矢野通が造反し、中邑真輔と結成したユニット「CHAOS(ケイオス)」。リーダーの中邑と海外遠征から帰国したオカダ・カズチカを中心に、絶大な人気を誇った。中邑が米国WWEへ移籍後は、名実ともに新日本プロレスのスターとなったオカダがエース格。

【所属選手】
オカダ・カズチカ

後藤 洋央紀
石井 智宏
矢野 通
YOSHI-HASHI
外道

LOS INGOBERNABLES de JAPON

「LOS INGOBERNABLES(ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン)」はスペイン語で「制御不能な奴ら」を意味し、メキシコCMLLで活動するユニットが本家。内藤哲也がメキシコ遠征中に加入し、凱旋帰国後に本隊を離脱して結成した。傍若無人なラフファイトや乱入襲撃によりヒール色が強いが、その人気は新日本プロレスを席巻している。

【所属選手】
内藤 哲也

“キング・オブ・ダークネス”EVIL
SANADA
BUSHI
高橋 ヒロム

鈴木軍

前身は小島聡をリーダーとするユニット「小島軍(仮)」。TAKAみちのくとタイチが鈴木みのると共謀して小島を追放し、新たに「鈴木軍」が結成された。”世界一性格の悪い男”鈴木みのるが率いる軍団は完全なヒールスタイルであり、新日本プロレスマットに侵攻中だ。

【所属選手】
鈴木 みのる
TAKAみちのく
ザックセイバーJr.
飯塚 高史
タイチ
金丸 義信
エル・デスペラード

BULLET CLUB

主に外国人選手が所属し、ラフファイトで勢力を拡大するヒールユニット「BULLET CLUB(バレット・クラブ)」。2014年に新加入し、2016年の「G1 CLIMAX」で外国人選手として初めて優勝を遂げたケニー・オメガが、前任者を追放する形でリーダーを務めている。

【所属選手】
ケニー・オメガ
バッドラック・ファレ
タマ・トンガ
タンガ・ロア

完全再現したオリジナル技とともに7人の選手をクローズアップ!

新日本プロレスとのコラボレーションで登場する選手たちは、オリジナル技も多数収録。忠実に再現された技のモーションは、プロレスファンも思わず唸るほど! ここでは7人の選手をクローズアップして紹介しよう。

オカダ・カズチカ

プロレス界にカネの雨を降らせる男、それが「レインメーカー」ことオカダ・カズチカ。金色に輝くガウンに身を包み、自身の顔が刷り込まれたレインメーカードルが舞い踊る入場シーンは、新日本プロレス随一の華やかさを誇る。今年5月には、IWGPヘビー級王座の連続防衛記録を史上最多の12回に更新した。

棚橋 弘至

IWGPヘビー級王座の最多戴冠回数や最多通算防衛回数の記録を保持するなど、自らを”100年に1人の逸材”と称した実力を証明。華やかなファイトスタイルは女性や子供の新たなファン層を獲得し、エースとして長年にわたり新日本プロレスを牽引し続けてきた。決め台詞は「愛してま~す!!」。

内藤 哲也

「LOS INGOBERNABLES de JAPON」のリーダー。ラフファイトを交えたスタイルに変貌を遂げ、大ブレイクを果たした。新日本プロレスのトップレスラーの1人となった”制御不能なカリスマ”は、どこまで上り詰めるか? その姿を見届けるまで、トランキーロ! あっせんなよ!

ケニー・オメガ

2014年に新日本プロレスに移籍するや、ヒールユニット「BULLET CLUB」に加入。2016年にはリーダーとなり、「G1 CLIMAX」で外国人選手初優勝および初出場初優勝の快挙を遂げた。日本のゲームやアニメに精通し、「片翼の天使」や「Vトリガー」などゲームに由来する技名も多い。

真壁 刀義

首にかけたゴツイ鉄の鎖がトレードマークの”暴走キングコング”。リングでは激しい突進ファイトを見せるが、プライベートはスイーツに目がない大の甘党。迫力のあるルックスと、スイーツへの情熱とのギャップでお茶の間でも人気が沸騰し、今や抜群の知名度を誇る新日本プロレスの看板レスラーとなっている。





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